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えろいのが足りないです

02/07(SUN)

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定期的にくるえろの波!

ハハッ娘を脱がすなんてそんなことできないぜ

最近ですが皿が回らなくて困ってます
CSコンだと皿回すのにちょっと遠慮しないといけないんで(皿の大きさ的な意味で
回らない時がたまにあるんですよね…

まあしかたないんですが
DAOコンほしいですがあと一年で卒業なのでそれまで我慢我慢…
それまでに冥を段位ゲージで抜けれるようにがんばる…!

だがしかし、卒業したらCSすることもなくなるのではないのかとか思ったり どうなんだろw
もともとAC派だしなあ…。ACできる環境なら絶対ゲーセンにいくだろうし。BMSはしないし。

だれかえろ分補給お願いします(ぇ

さむい

02/06(SAT)

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最近ネタがないですね

最近といえば緑数字を減らしてみたら全く光らなくなってオワターな感じです
黄ばみっていうかもうGOOD連発してるようなそんな感じ

まあコレは失敗しましたが、定期的にダメ出しされるのはいいことだと思いますね…。
あんまり殺伐とした空気は好きではないのですが、
でもやはりある程度障害があった方が燃えるしやる気も出てきます。

…って、私は娘と同じ思考回路かい!
まあ娘だから仕方ない^p^


個人的に思う寺上達の近道は
ダメ出ししてくれる上級者の存在と、
それを素直に受け入れて練習に没頭するスキルなんじゃないのかなとw
俺の俺のプレイスタイルとかいってるうちは、上手くならないよねー。
そういうのは皆伝とってから言えばいいと思うよ!

似なかった

02/04(THU)

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適当に募集したリクよりポリ女の薄茶色いの
名前がいまだに覚えられない。
ニコニコの音源とメディアプレイヤーと一緒に流したらマジカオスwwww


昨日やっとですねアンドロメダが繋がりました…!
REDのときからずっと好きだった曲なのですごく嬉しかった!…んですが
いざリザルトを見たらPOOR10も出てました…フルコンなのに…^p^…

だいぶ目標が達成できてクリアランプ特攻にネタがなくなってきたので、
アーカイブ梅とBP減らしをがんばります。見えてるけど押せないっていうのを減らしたい…。
昨日気づいたんですがREDフォルダ4曲しかないってどういうこと


そしてBlindJusticeは呪われてて全く繋がりません。絶対どこかで切れる…!!


余談…
つづき。

ああ…次は卑弥呼だ…

02/02(TUE)

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似せようとはしていない

今日はハピスカフォルダをうめうめ。
ハピスカフォルダって8曲だけど実質6曲だよう。主に⇒のせいで。
なんか穴でNmixとかハイパーでAmixとかやると変な感じ。
あとハイパーの接続難度高すぎる主にしぐしぐと⇒のせい。

そんなしぐしぐはハイパー超粘着で鳥でました。
ってか、鳥-1くらいでずっと彷徨ってたのに、
その後何事もなかったかのように鳥+50くらいでるって一体どうなってるんだ!


スコアは出ないけど、クリアランプだけは一人前。
昨日屈辱的な負け方をした冥をやっつけてきました。しかも、88%、結構余裕が…!
しかし嘆きと卑弥呼には歯が立たない…。
卑弥呼は最後で回復できたらいいんだけど、低速でがりがり削られるから無理くさいw
紫もつかないとか絶望的過ぎる^p^…
嘆きは皿あるとデニム地帯が無理ゲー過ぎる…。むーん。これどうしたものか…。

冥とDPと。

02/01(MON)

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DDのアーカイブ埋める作業をしてました。
SP譜面が全部埋まってしまったのでどうしたものかと思ってたら、
DPあるの思い出して練習してました。
四天王のDPNやったら難しいんだけど!なんなのこれ!^p^青龍と白虎で何度も死にました。

アーカイブ埋めるのはめんどくさいけど、プレイした数だけうまくなると信じてる…!

そのあとにいつもどおり冥る作業をしてたんですが…。
ノマゲで逆ボーダーやらかし た。 泣いた。
しかしBPが20も減って150になった。これはすごい進歩だとおもうのよ…!!


というわけで、久しぶりに冥たんと烏賊たんのお戯れを書いてみた…。



思えば、ちょうどコレが一年前だったのかw
http://as-dernier.net/diary.cgi?no=109

「届いたと…思ったのに…」
冥にしがみ付いたまま、力なく倒れこむ烏賊。
その右手は、冥の衣服を。左手の刃は、確かに冥の頭を捕らえていた。
だが……体が。動かない。
「何で…こんな時に限って…ダメダメだわ…」
彼女は気が遠くなるのを感じた。
倒れ掛かる烏賊を、冥がとっさに捕まえ支える。

「…恐ろしい娘じゃよ。お主は。」
麺に嫉妬し、冥に喧嘩を売り、他才あるものを悉く敵視してきた。
だがそれは、拒絶ではない。
自分が強くなって打ち勝つためのライバル視。
彼女は今に至るまで、その信念を忘れたことはない。
たとえその相手が世界であろうと、神であろうと。
「…やや無謀ではあるがな。…お主の傷の手当ては誰がすると思っているのだ…全く。」

冥は烏賊を椅子に座らせ、その身に受けていた傷を治癒する。
「ほれ。傷は直してやったぞ。お主の気が済むまで続けるのだろう?」
傷が癒え烏賊は再び意識を取り戻した。
「…当たり前…だわ。…仕切りなおしていくわよ。」
…そして二人はまた、激突する。

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