
DDのアーカイブ埋める作業をしてました。
SP譜面が全部埋まってしまったのでどうしたものかと思ってたら、
DPあるの思い出して練習してました。
四天王のDPNやったら難しいんだけど!なんなのこれ!^p^青龍と白虎で何度も死にました。
アーカイブ埋めるのはめんどくさいけど、プレイした数だけうまくなると信じてる…!
そのあとにいつもどおり冥る作業をしてたんですが…。
ノマゲで逆ボーダーやらかし た。 泣いた。
しかしBPが20も減って150になった。これはすごい進歩だとおもうのよ…!!
というわけで、久しぶりに冥たんと烏賊たんのお戯れを書いてみた…。
思えば、ちょうどコレが一年前だったのかw
http://as-dernier.net/diary.cgi?no=109「届いたと…思ったのに…」
冥にしがみ付いたまま、力なく倒れこむ烏賊。
その右手は、冥の衣服を。左手の刃は、確かに冥の頭を捕らえていた。
だが……体が。動かない。
「何で…こんな時に限って…ダメダメだわ…」
彼女は気が遠くなるのを感じた。
倒れ掛かる烏賊を、冥がとっさに捕まえ支える。
「…恐ろしい娘じゃよ。お主は。」
麺に嫉妬し、冥に喧嘩を売り、他才あるものを悉く敵視してきた。
だがそれは、拒絶ではない。
自分が強くなって打ち勝つためのライバル視。
彼女は今に至るまで、その信念を忘れたことはない。
たとえその相手が世界であろうと、神であろうと。
「…やや無謀ではあるがな。…お主の傷の手当ては誰がすると思っているのだ…全く。」
冥は烏賊を椅子に座らせ、その身に受けていた傷を治癒する。
「ほれ。傷は直してやったぞ。お主の気が済むまで続けるのだろう?」
傷が癒え烏賊は再び意識を取り戻した。
「…当たり前…だわ。…仕切りなおしていくわよ。」
…そして二人はまた、激突する。